こんばんは、みゃおゆぅです!

とりあえず…、 ネオ京都って何?
と思われるでしょうw。 これについては後でわかります。
今回は、ChatGPT(通称ちゃっぴぃ)とGemini(通称じぇみぃ)の使用制限と効率的な活用法を考察したいと思います。
日々進化しているAI業界では仕様がコロコロと変化していますが、現時点におきましては、ChatGPTで画像生成は1日約8枚です。一方、Geminiは生成回数が明確ではないですが、画像生成を含め1日の使用制限を使用割合(%)で見える化しています。現在、私の使い方ではちゃっぴぃにはハイクオリティの画像生成(本命のイラスト、背景・素材の量産)、じぇみぃには漫画の下書きをクリーンアップ、トーン・効果・背景追加、その他適当な画像の生成をお願いしています。
ちゃっぴぃの場合は使用回数が明確なので、あらかじめ組んでおいたプロンプトを使用して1日の枠を使い切るようにしているのですが、じぇみぃはクオリティが若干劣るので、あまり量産には使用していません。
とはいえ、制限の余剰枠が見えていると、使用し切らないとをもったいないと感じてしまいます。何とかして有効活用できないものかと…。
そういえば…、最近ストックしていたラフ画が底をついてきているような気が…。
さすがに毎週生成・投稿しているとネタ切れになってきますね(汗)。
そうだっ!! じぇみぃにはネタを提供してもらうことにしましょう!!
みゃお:「じぇみぃ、イラスト作成の着想を得たいので、ランダムに猫耳娘のイラストを生成して欲しいんですが、プロンプトを100組作ることはできますか?」
じぇみぃ:「もちろん! できます!」
よっしゃー!!、生成されたイラストを使うか否かは別として、イメージをつかむのには使えるかもしれません。おっと、忘れちゃいけない。
みゃお:「じぇみぃ、ベースのプロンプトとして、ハイクオリティでアニメ調から少し水彩寄りにしたイラストにしてください。ランダムとはいえ、キャラクターと背景に違和感が出ないようにしてください。」
じぇみぃ:「承知しました! それぞれの猫娘のプロンプトにベースプロンプトを組み込み、txtで出力します。」
こうして、100組プロンプトを得たみゃお。しかし、100組はいくらなんでも多すぎただろうか。これを手作業でやっていくのはあまりにもめんどくさい。何か良い手はないものだろうか…。
そうだっ!!、スクリプトを使用して自動でプロンプトを打ち込んでいくことはできないだろうか? まあ、スクリプトなんて扱ったことがないんで方法はわからないんですが、そこはじぇみぃに聞いてみればいいでしょう。
みゃお:「じぇみぃ、スクリプトを使ってさっきの100プロンプトを自動で入力して生成をしたいんですけど、どうやったらいいですか?」
じぇみぃ:「申し訳ございません。無料版ではスクリプトを使用した自動生成は規定上、違反となります。」
ですよね~!!
無料版の人がみんなこれやったら、サーバーパンクするでしょうwww
まあ、手打ちで頑張るしかないということですね(疲)。
そんなこんなで生成したイラストの1枚がこれです。

ゴスロリなのに、何故スニーカーwww
結局、丸投げするとこういうことになるわけです。(さっきのネオ京都も同じです)
あくまで、イラストのデザインを考えるための参考品と割り切るしかないですね…
それでは、今日はこの辺りで失礼いたします。
また次回まで、Life goes on!!


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